院長挨拶 院長挨拶
DOCTOR 
安心して相談できる
ホームドクターを目指して。

大切なご家族の生命をあずかっているという
責任感を持って、誠実に診療します。

院長 若松 勲

地域に密着して
大切なご家族の健康を守ります。

ペンギンペットクリニック、院長の若松です。
当クリニックでは、大切なご家族の健康を守るため、飼い主さまとのコミュニケーションを第一に考えており、インフォームドコンセントを心がけた診療を行なっています。

大切なご家族のホームドクターとして、気軽にご相談して頂ける、地域に密着した医院を目指しています。

今後とも、宜しくお願い致します。

院長  若松 勲  ISAO WAKAMATSU

専門分野 うさぎ科 エキゾチック科 外科

経歴

  • まこと動物病院研修医(東京)
  • 財団法人 鳥取動物臨床医学研究所
    竹中動物病院出向 勤務医(広島)
  • 財団法人 鳥取県動物臨床医学研究所 本部
  • 財団法人 神奈川県動物愛護協会 附属動物病院 外科非常勤
  • ペンギンペットクリニック院長 就任 現在に至る。

所属学会

  • 動物臨床医学会会員(評議員・理学療法企画実行委員)
  • 日本小動物獣医学会会員 日本獣医学会会員
  • 日本獣医療問題研究会会員 伊勢崎佐波地区獣医師会会員
  • 群馬県小動物臨床研究会会員 群馬県獣医師会会員

学会賞

  • アニマルクリニカルリサーチファンデーションアワードACRF賞員

著書

  • 1.小動物診療 97 ケースレポートとクリニカルディスカッション
    重度の閉鎖性き気胸の猫の1例 P34-35
    犬のセミノーマの1例 P222-224
    財団法人 鳥取県動物臨床医学研究所(1997)
  • 2.イヌ・ネコ家庭動物の医学大百科 執筆
    編集 財団法人 動物臨床医学研究所 発表元 ピエ・ブックス(2006)

DOCTOR'S INTERVIW

獣医としてできることを

どうぶつも家族だということ
誠意をもって対応

ペットと言っても、大切なご家族です。
そのご家族の生命を預かっているという自覚を持って、治療を行なっています。
だからこそ、飼い主さまとのコミュニケーションに重点をおいています。

院長 若松 勲

専門性を活かし
小動物に特化した治療を

わたしの主な研究対象はウサギですが、犬猫は勿論、エキゾチックアニマルなどの小動物の臨床経験が豊富です。
生態を知りつくしているからこそ、最適な治療が提供でき、飼い主さまにも安心してお任せ頂けると思っています。

診察風景

頼れる獣医として
どうぶつのための総合病院へ

当院では、内科から外科、歯科、眼科など、科目に関係なく診療を行っています。また食事指導やトリミングなど、大切なご家族との生活の質を向上させるサービスも提供し、どんなトラブルにも対応できる総合病院として、今後も研究を行なって参ります。

診察イメージ画像

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